最近導入された医療器具

CANON 32 スライスCT Aquilion Lightning

CT(Computed Tomography) はX線を身体の360°の方向から照射し、X線より詳しく身体の状態を把握することが出来ます。
当院では最新型CTを導入しております。滋賀県内で導入されているCT検査装置の中では最も新しく(2019年3月現在)、低被爆機能付きで動物の身体に優しいものとなっています。
CT検査はレントゲンの様に一瞬で終わるものではありません。その間動物はじっとしていることが出来ないので、全身麻酔が必要になります。

無影灯 Drager Polaris100/200

手術の成功には、最適な手術照明が必要です。Poliris 100/200は、最新LED光源を使用し、熱発生も少なく、自然色ではっきりしたコントラストで術部を2方向から照らすことが出来ます。

医療器具紹介

超音波診断装置 Aplio300 PlatiumSeries

より性能の良い超音波診断装置にバージョンUPしました。
超音波検査は、高い周波数の超音波を利用して臓器や組織を画像化して動物の身体の異常や病気を見つけ出すことが可能な検査装置です。麻酔を使用することなく、検査が可能です。

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腹腔鏡、耳内視鏡のカメラシステム

Full HD 3ccd方式を導入しているため、従来の1ccd方式と比較してより再現性の高い色情報を取得することができ、 きれいな画像・映像が得られます。これにより、これまで以上に細かな病変・状態の変化を見つけ出すことができます。 腹腔鏡手術、耳鏡検査や処置などにおいて、効果を期待しております。

petMap
動物用血圧計 petMAP graphic II

タッチパネルで操作する小型軽量ハンディータイプの動物用血圧計です。
液晶画面に表示された測定情報を確認しながら、短時間での血圧測定をサポートします。

35m
業務用空気清浄機 エアロシステム35M

ハイパワー空気清浄機と質の高いメンテナンスが一体となった高性能空気清浄システムです。

icare
動物用眼圧計 icare TONOVET

清潔なディスポーザブルプローブが角膜にソフトに接触します。
点眼麻酔の必要もなく、動物に優しい検査です。

opescope
外科用X線TVシステム OPESCOPE ACTENO

OPESCOPE ACTENOは、完全手動方式で思いのままにポジショニングできる外科用X線テレビシステムです。
観察したい方向にすばやくかつ確実にポジショニングが行え、手術中にX線透視が非常にすばやく行えます。

 
 
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オステオトロンV

タッチパネルを搭載したコンパクト超音波骨折治療器です。
2CH独立出力で効率的に骨折治療を促進します。

s1250
動物用水中トレッドミルセラティールS1250

水の水圧と浮力を用いた動物専用の運動補助器具です。
整形外科手術後のリハビリは消費カロリーが陸上の4倍と言われており、ダイエットや代謝改善にも利用できます。

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腹腔鏡、耳内視鏡のカメラシステム

Full HD 3ccd方式を導入しているため、従来の1ccd方式と比較してより再現性の高い色情報を取得することができ、 きれいな画像・映像が得られます。これにより、これまで以上に細かな病変・状態の変化を見つけ出すことができます。 腹腔鏡手術、耳鏡検査や処置などにおいて、効果を期待しております。

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高気圧エアーカプセルAPF2

 air press社 高気圧エアーカプセルAPF2を導入しました。
以前のものに比べ、カプセル内の気圧の調整が可能になり 最大1.35気圧まで上げることができます。 大きさもラブラドールクラスの大型犬まで対応可能となりました。
麻酔覚醒時の補助、骨折や創傷治療中の治癒促進、トリミングと併用した 毛ツヤの改善、ペットホテルの時や日常生活におけるストレスの軽減、 ダイエットプログラム中の脂肪燃焼促進効果などなど 様々な分野に役立てていきたいと考えています。

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IDEXX スナップショット Dx™ 内分泌検査器
IDEXXスナップショットDxを導入することにより、内分泌検査、診断、および治療を来院した当日に実施できるようになりました。
院内で迅速に検査を行えることにより、甲状腺や副腎皮質機能疾患の早期発見、治療を実現できるようになります。
また一歩、動物医療のクオリティを進化させました。
「検査結果は、後日・・・」という、患者様の再来院の手間が省けることで、飼い主様の負担も軽減出来ればと考えています。
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IRIS-Vet(アイリスベット)
 赤い光と青い光を使い分けることで、眼疾患の早期発見ができるIRIS-Vet(アイリスベット)を導入しました。 早期にスクリーニング検査を行うことで、的確な治療を行うことが可能になります。 愛犬・愛猫の目が見えてないかも?と気になる飼い主様は、ご相談下さい。
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眼底カメラClear View (クリアビュー)
 動物用に開発された眼底カメラClear View(クリアビュー)を導入しました。 このカメラを使うことで、眼の奥の検査が行え、より詳細に眼疾患を診断する事が可能です。 また、オートフォーカス機能が付き、素早く撮影が行えるので、動物へのストレスが少ないのも特徴です。
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Portable X-RAY System X-Shot (エムエスグループ)
バッテリー内蔵 コンパクト&軽量そしてシンプルなスタイル。
歯科治療中、骨折の手術中、小動物診療で活躍が期待されます。
エックス線センサーで撮影即画像表示されます。
歯科治療では、歯のレントゲンも鮮明に撮影できます。
抜歯すべきか温存できるの歯なのか?すぐに確認できるのがメリットです。
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デュアルダイオードレーザー CTS-S (飛鳥メディカル株式会社)
レーザー照射により、痛み緩和や炎症の軽減などが期待できます。
具体的には、関節炎や猫の口内炎、椎間板ヘルニアなどのリハビリ、皮膚炎・耳炎、老齢性疾患など様々な疾患に対して応用が可能です。
治療に際して痛みを伴わず優しい治療の一つとして用いることができます。
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オゾン発生装置 TK-20 (株式会社M&T)
肛門からオゾンガスを注入し、動物自身の自己治癒する力を引き出したり、免疫力を促す作用を期待できます。全く痛みや不快感がなく、副作用が極めて少ない治療法です。特に免疫力の低下している高齢の動物にはおすすめの療法で、アレルギー性疾患などでステロイド使用を避けたい場合にもおすすめされます。
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ICU‐MENIOS (株式会社東京メニックス)
次世代高性能ICUです。各部屋において、酸素濃度・温度・湿度が1%単位で調整管理ができます。
各部屋の内部に監視カメラがあり、モニター画面にていつでも監視できます。
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動物用心電図自動解析装置 D700 (フクダエムイー工業)
人間の検診でも必ず登場する心電図検査の器械です。
通常の心電図解析だけでなく、ホルタ解析や、SPO2の測定までこなします。
測定結果をイラストで表示し、飼い主様への説明もよりいっそうわかりやすくできると思います。
咳、運動能力の低下が疑われたら心臓検診!を薦めます。
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Aero DR1417 (WIRELESS DIGTAL RADIOGRAPHY SYSTEM) (KONICA MINOLTA)
高画質なレントゲン画像で、低被曝の画像が描出されます。
また、検査を受ける動物の被ばくの軽減にも繋がり、少しでも動物たちにやさしい検査が行えるようになりました。
PORTA380HF
PORTA380HF (携帯型エックス線撮影装置) (株式会社フラット)
KONICA MINOLTA Aero DRと組み合わせることで、手術中の骨のレントゲン撮影や口腔内処置に伴う歯のレントゲンなど、動物たちを移動させることなく撮影することが可能となりました。
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ベットラボ検査機器 (IDEXX社)
IDEXX社 ベットラボ検査機器を導入しました。
①プロサイトDx™ 自動血球計算装置
②カタリストDx™ 血液化学検査器
③ベットライト 電解質検査器
今までより検査に要する時間が大幅に短縮され、今まで測定できなかった、白血球の5分類や猫の血小板をより正確に測定してくれます。検査結果をお待ちになる飼い主様の時間短縮はもちろんですが、院内で正確に素早く確定診断を出せるメリットは大きいです。データを一元管理できますので、治療の効果の確認、慢性疾患の経過観察など、今までの検査結果と比較してわかりやすく飼い主様に説明できると思います。
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全自動薬剤分包器 Mini-R45(湯山製作所)
粉薬を正確に素早く分包してくれます。
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Airvets DC51 (MSGROUP)
動物専用の歯科用ユニットです。
このたび、歯科処置の需要拡大に伴い、導入しました。
1.ピエゾ式の超音波スケーラー(歯石除去)
2.高速ハンドピース(歯の分割、抜歯)
3.低速ハンドピース(研磨、ウサギの歯削り)
4.3WAYシリンジ(処置中の洗浄、乾燥)
5.バキューム(吸引)
が一台に凝縮された歯科用ユニットです。
犬猫の歯科処置にはもちろん、うさぎさんの歯きりにもより優しく、スピーディーにこなせる器械です。
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クアトロシステム
史上最強スキンケアのクアトロシステム(アイレックス社)を導入しました。
特に皮膚病でお困りのワンちゃんに使っていきたいです。
クアトロ(4つ)の効果的なシステムとは、
1.オゾンペットシャワー
2.ナノバブル温浴
3.ハイドロコーミング
4.ハイドロマッサージ(リンパマッサージ)
皮膚疾患に精通した獣医師グループにより開発された最上級のスキンケアシステム複合機です。 詳しくは、トリミングページをご覧ください。
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動物用ロータリー ハンドピース及び広拡散プローブ (飛鳥メディカル株式会社)
副作用の少ないがん治療
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検査画像一元管理システム
Apple社 imac (OsiriX, itune)を導入しました。
このシステムにより、画像診断データ(レントゲン検査、超音波検査、内視鏡検査など)をこのimacに一元管理できるようになりました。
・治療のbefore→afterを比較してみることができる
・画像みれるので、経過観察が一目瞭然
飼い主様に病気の現状を理解して頂き、わかりやすく治療経過、内容を説明できるように頑張ります。
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ソノキュア
動物用超音波手術器
「SONO CURE」は、多様化する小動物手術に対応するために開発された動物専用の超音波手術器です。
当院では、超音波手術器(ソノキュア)を各種の外科手術(椎間板ヘルニア、腫瘍摘出など)に応用して、ストレスの少ない手術法に切り替えました。
超音波手術器とは超音波によって骨や腫瘍組織を削りながら吸引排除する手術機器で、
血管や神経を損傷することがないため出血が少なく、より安全な手術を短時間で行うことが可能です。
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VPX 200
レントゲン
視たい箇所を、どこまでも鮮明に、確実に。VPX-200は、このクラスでは医用でも例をみない省電力ハイパワーインバータジェネレーターを採用。
被写体透視下、濃度を最適に自動調整するABC機能、観察しやすいX線写真が得られる高圧撮影テクニックなど、東芝がもてる技術のすべてを注ぎ込み、ミクロンレベルの高画質を実現した、最高グレードのX線装置。
循環器系、消化器系の検査から、整形外科領域まで幅広くサポートし、小さな命を守りたいと願う気持ちに答えてくれます。
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GAYMAR社  T/PUMP PROFESSIONAL TP700
手術中の体温の低下を防ぐための器械。
温水循環式保温装置
全身麻酔下での開腹手術は麻酔の影響、開腹による熱の放散などにより体温の低下が起こります。
また低体温はシバリングの発生原因となり、ワンちゃん、猫ちゃんの術後に影響を及ぼすため術中の体温管理は重要です。
当院では、『動物にやさしい手術』をモットーに日々の診療・手術を行っております。
各手術台に1台ずつ設置しております。
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GAYMAR社  T/PUMP
手術中の体温の低下を防ぐための器械。
温水循環式保温装置
全身麻酔下での開腹手術は麻酔の影響、開腹による熱の放散などにより体温の低下が起こります。
また低体温はシバリングの発生原因となり、ワンちゃん、猫ちゃんの術後に影響を及ぼすため術中の体温管理は重要です。
当院では、『動物にやさしい手術』をモットーに日々の診療・手術を行っております。
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BP−608V(動物用)
麻酔管理に欠かせない、生体監視モニターです。
手術中に異常がないかを常に監視します。
〜測定できるもの〜
(1)心電図
(2)心拍数
(3)非観血式血圧
(4)動脈血酸素飽和度
(5)脈拍数
(6)体温
(7)吸気/呼気のCO2・O2・N2O・吸入麻酔薬濃度
(8)呼吸数
(9)観血式血圧(2・4ch)
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Datex-Ohmeda (GE)社 エスティバ7900麻酔器
手術に使用する麻酔器です。
動物病院には、体重1kg以下のペットから、50kgを超える大型犬まで来院しますが、どのような大きさであっても安全に全身麻酔を施す責任があります。
この麻酔器のメリットは、体重1キロの動物であっても、換気量や吸気圧を精密に設定し維持できます。
また、SIMVなどの高度な呼吸モードを備えているため、動物が麻酔から醒めて自発呼吸が戻ってくるとき、とても優しい呼吸管理が可能です。 
要するに、安全かつ動物にやさしい麻酔が可能だということです。
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LED無影灯
無影灯とは?
手術の際に術野を明るく照らすライトです。
この分野のライトもLEDに変わりつつあります。
まさに最先端の無影灯です。
形がスタイリッシュだけでなく、
ランプの寿命も長く、温度上昇も気になりません。
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PKシステム

(2007年4月導入)大きな血管や組織を凝固するための器械です。
手術の際の出血のリスクを軽減します。手術時間が短縮されるため、より体に負担をかけない手術が可能となります。

【適応手術】
肝臓腫瘍摘出、脾臓摘出などの大きな手術の際や一般外科での止血、凝固処置に使用します。

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動物専用デジタルX線画像診断システム 「FCR PicoV SYSTEM」

(2006年12月導入)
当院は世界で初めて開発された動物専用デジタルX線画像診断システム「FCR PicoV SYSTEM」を導入いたしました。

鮮明で診断域の広い画像
骨部から軟部までの幅広い領域を描出できて解析度は従来のレントゲンと比較にならないほど鮮明でありより正確な診断が出来ます。
X線の照射が少なくてすむので妊娠診断にも安心して使えます。

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マイクロチップリーダー
(2006年12月導入)
上の写真のマイクロチップに入っている番号や体温等の情報を読み取ることができます。
海外に連れて行かれる方だけでなく、早くすべてのワンちゃん・ネコちゃんの名刺代わりになるように普及してほしいです。
当院では、マイクロチップの挿入と登録が可能な施設です。興味のある方は、何でもご質問下さい。
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赤外線治療器ALPHABEAM

(2006年8月導入)
ペットたちの長寿命化が進む中、膝・足・腰などに痛みを抱えたペット、ストレスや加齢による長期機能障害が原因の慢性疾患に悩むペットに、心を痛める飼主も少なくありません。
そんなペットたちに痛みが伴わない高度でやさしい治療を実現する機器です。
ポイント照射された近赤外線で鍼療法と温灸療法、双方の利点を生かしたより効果的な治療を実現します。

【適応】
術後の傷口の疼痛管理、治癒促進
神経痛、関節痛の軽減

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DCA2000システム
(2006年8月導入)
腎性蛋白尿の検査
糖尿病のコントロールの検査
健康診断
適応は、シニアのワンちゃんやねこちゃんです。
定期的な精密検査の際に検査を受けられることをオススメします。
簡単におしっこや少量の血液で、精密な検査を受けることができますので、怖がりさんのワンちゃん、ネコちゃんでも安心です。
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COAG2V
(2006年8月導入)
血液凝固分析装置
検査項目は PT APTT フィブリノゲン
手術の際の術前検査で、出血してもきちんと血が止まってくれるかどうかを診る検査です。
手術以外でも、肝臓の病気の際や、ねずみを駆除するお薬を誤食することなどでも、出血が止まらない状態にに陥る危険があります。
この検査も、少しの血液で結果がわかります。
リスクが無いかしっかり把握をして、大切なワンちゃん、ネコちゃんに手術を受けさせてあげたいです。
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腹腔鏡手術・検査システム
当院は医療の安全性を支援する技術を積極的に導入しています。
腹腔鏡手術検査システムもその一つです。
特殊技術が必要なため、院長は幾度の国内研修で技術を修練しました。
小さな傷で手術を行うため身体への負担が小さく次世代の手術として今後普及すると思われます。
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耳内視鏡検査・手術システム
当院の耳の治療は、実際にどうなっているのか?どのくらい良くなっているのか?
一緒に治療していきましょう!
犬の鼓膜まで観察できますよ。
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内視鏡システム
いわゆる胃カメラです。
胃、十二指腸の上部消化管の検査、直腸・結腸の下部消化管の検査、異物を食べてしまった際に、大きくおなかを切らないでそのものを摘出したり、毒物を食べてしまった際に胃を洗浄したりと大活躍です。
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半導体レーザー
手術の際のレーザーメス(止血、切開)だけでなく、疼痛緩和、イボの蒸散、歯周病治療、緑内障治療、逆さまつげ治療などさまざまな治療分野で活躍してます。
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VIOシステム
高周波手術装置です。
組織に及ぼす熱効果は常に一定であり、過剰な熱エネルギーの供給を防ぐ事ができます。
出血の多い場所の手術に効果を発揮します。
かっこいい曲線の架台は、ポルシェデザイン。
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SonoSurg(ソノサージ)
超音波凝固切開装置です。
超音波で、太さ6mmの血管まで出血せずに凝固切開できます。
一般外科手術でも幅広く活躍してます。
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コードレスドリル
整形外科手術に使用します。
骨を切ったり、穴を開けたりするための器械です。
軽量で、コードがないので非常に使いやすいです。
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医用動画記録システム
当院では、超音波検査、内視鏡検査(消化器、耳)、腹腔鏡検査の動画で管理保存してます。
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New Duck-I Z型
診察台です。
大型犬の診療時、自分で乗り降りできる高さまで下げることができます。
昇降もワンちゃんを驚かすことなく、静かです。
新しい病院の、第1、第2診察室に導入されます。
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Laser CRP-2
免疫血清学的検査
犬のC反応性蛋白測定装置です。
犬の体の中で、何らかの原因で炎症が起きている時、血液中で増加するタンパク質です。
ウイルスや細菌などに感染すると一気に増えますので、炎症の度合いの指標としてや、治療効果の確認に使用しております。
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アルタス 2ICUステーション
小動物医療用 水冷式 高性能ICU
温度管理
湿度管理
酸素管理ができます。
手術前、後は、このICUステーションで徹底管理してます。
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システムマイクロバス (皮膚洗浄バス)HMS-1
レーシングドライバー社の最新マイクロバブルバスです。
バスタブ内に4箇所の噴射ノズルが設置されている優れものです。
皆様、是非一度お試し下さい。
毎週木曜日は、シャンプーの日です。先着10匹のワンちゃんは525円OFFとなります。